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讀賣テレビによる事実誤認報道(2017年8月12日)に対する放影研の見解について


讀賣テレビが2017年8月12日に放送した「ウェークアップ!ぷらす」で、放射線影響研究所とその前身である原爆傷害調査委員会(ABCC)を取り上げた特集コーナー「原爆投下の真実−調査すれども治療せずABCCの闇」において、一部事実と異なる放送がありました。

これに対して放影研は、同月17日付けで放送内容の訂正依頼をしましたが、讀賣テレビから同月31日付けで訂正が必要な内容とは考えていないとの回答がありました。

放影研としては事実を誤認した放送であると認識しており、この件に関する放影研の見解および関連文書を掲載します。

放影研の見解および関連文書はこちらです。